« 2006年2月 | トップページ | 2006年4月 »

2006年3月22日 (水)

音読

英語を分かるようになるには 音読が重要だと思っています。継続することも重要ですと思っています。いろいろしてみましたが まだまだモノにならない。

どんな本を音読したらいいか?(例えば、中学生の教科書とか) ②毎日するには

いつごろがいいか?(例えば、風呂に浸かりながらとか)・・・

経験者の方 教えてください。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

2006年3月19日 (日)

謝罪偽装

 西村議員:「有権者に負託された議席は重い」と居座った。有権者の負託以前の問題だ。さらに 「北朝鮮による拉致被害者の救出活動に取り組む」と言っている。拉致被害者家族会は喜ぶと思っているのか?!

② 永田議員:もはや メール問題はうんざりだ。それでもまだ 辞職しないと居座っている。これだけ国会を混乱させて 「金で魂を売った」とまで 与党の幹事長に言ったのだ。

自分がしたことの重大性が分かっていない。

 なお 謝罪文は地方の新聞には載らなかったことを付け加えておく。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

2006年3月17日 (金)

イーオン・フラックス

話は未来だが 人間臭さは現代だ。そのように話がうまく作られているので なかなかハラハラさせられる。シャリーズ・セロンの運動能力と演技は素晴らしい。最後までほれぼれと見ました。ひとりの女優で観客を惹きつける映画です。評価③

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年3月14日 (火)

ダイヤモンド・イン・パラダイス

007のピアース・ブロスナンとくれば 見に行きたい。そして相棒の女が サルマ・ハエック。見てきました。ブロスナンは007時代に比べれば精彩はいまいちだが しかし泥棒の貫禄あり。サルマ・ハエックは期待のとおり ボディに悩殺された。話はなかなか良く考えられていて アリバイの仕立てもまあまあだった。評価③

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年3月12日 (日)

永田議員の進退

民主党渡部国対委員長は 「議員の進退は、人に言われて決めるのでなく、自分自身で決めるものだ」 と断言した。彼は 言うまでも無く 以前から政治家として 信念を持っている。永田氏は メールで騙されたので悔しいかもしれない。しかし それは 自分がまだ至らなかったと思って 出直そうじゃないか。決断が遅いけれど 本当に政治家として生きるなら まだ遅くはないと思います。民主党の未来のために。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

阪神巨人戦

オープン戦だが 巨人に快勝。気持ちよい。浜中の活躍が期待される。

虎よ吼えろ!タイガース、頑張れ!!!

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2006年3月 8日 (水)

イナ・バウワー

これは 人の名前か、スケートの種目か分かりません。荒川静香さんが金メダルをとって、初めてこの言葉を知りました。語源をご存知の方、教えてください。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年3月 1日 (水)

県庁の星

期待して見たが失望した。主演の織田裕二が浮いている。相手役の柴咲コウが光っている。

原作を読んでいないので 失礼ながら御免。役人を題材にしたのは立派だが 真の役人のダメさ加減が 出ていない。そこまでは 恐くて書けないのでしょう。

「県庁さん」の馬鹿さを強調しすぎた(それが意図ではあったと思うが)。一時期、県庁で仕事をした経験のある人から見れば 突込みが足りない。構造改革が今ほど必要な時、もっと突っ込んで欲しかった。「前向きに検討する」とは、「やらない」ことだと言ったことだけは立派だった。

県庁よりも スーパー満天堂の内幕をばらして、その改革をしたのみであり 県庁の改革にもっと大胆に踏み込んでもらいたかった。残念。5段階評価③ ご意見歓迎。

| | コメント (3) | トラックバック (7)

« 2006年2月 | トップページ | 2006年4月 »